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【2026年09月22日19:17 】 |







12.24.2006 (Sun)  Christmas

Merry Christmas!

素敵な1日でありますように。。。


写真を壁紙にしました。
クリスマスの贈り物、お気に召しましたらどうぞ。

1年の感謝を込めて。。。

xmas06gift.jpg

画像をクリックして、大きくなったものを保存してください♪[emoji:v-352]
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【2006年12月24日20:55 】 | 未分類 | コメント(3)







12.24.2006 (Sun)  いそがしくて

体いっぱいむくんだ3日間のあと、
なにがなんだか忙しくて、
時間がふっ飛んでいく〜〜〜

か、体がついていかない〜〜〜

でも、元気になりました。
ありがとう



【2006年12月24日18:39 】 | 未分類 | コメント(0)







12.19.2006 (Tue)  むくんでます

きのう食べたいかの姿焼きがいけなかったのかしらん。
体いっぱいむくんでます。

鏡に写った顔、あ〜〜〜〜
すっごくむくんでる〜〜〜〜[emoji:v-40]



【2006年12月19日16:33 】 | 未分類 | コメント(6)







12.14.2006 (Thu)  name tag

朝まだ暗いうち、ぼけていて、
首の太いフレッドのネームタグの首輪をママにゃ[emoji:v-283]に、
首の細いママにゃのネームタグをフレッドにつけてしまった。

なんでこんなにぶかぶかなんだろうと思ったら、
フレッドのだった。

でも、フレッドはすでにママにゃの窮屈な首輪で
外に飛び出していて、呼び戻せない。

まあいいか、1日くらい。

猫のトイレをそうじして、鳥のえさを取り替えて、
ベッドにユーターン。



【2006年12月14日12:59 】 | 未分類 | コメント(2)







12.12.2006 (Tue)  時折4フィート

やっぱり入ってしまった。[emoji:v-227]

BDだったから、お昼はいつも行かないレストランでもと
言われていたのだけど、ボードをみたら、
食事をする1時間を海に使いたくなってしまった。

思いがけないサイズが入っていて、1〜3、時々4フィート。
潮が引いていて、ダンパー(どさっと一気に崩れる波)気味。

先週とはがらりと変わった荒れた海

こういう波だと、観光客がどんどん撃沈していくから、
よけるだけで精一杯だし、しかも慣れない板で・・・
・・・・ゞ(_△_ )ゞ ヒクッヒクッ

3度、パーリング(板の先端が水に突っ込むこと)
3度、ワイプアウト ((._・)ノ コケること。)
まともに乗れたのは3本のみ。

右波で板の動きを確かめなくちゃと思いつつ、みんな左波。
崩れる波から逃げ切るためにスピードアップ!

おおっ!結構スピードでるわ、この板!
反応もすごくいい!
グライドもいい、いい♪

幅が小さく、ラウンドピンの9フィートのボード、
まるで、ショートボードに乗っているみたいな感覚。

先週と打ってかわって、こてんこてんに疲労困憊。
特に最後の強烈なワイプアウト、波にまっ逆さまに飛び込んでしまった!
スピードも出ていたので、余計波面で激しく頭を打ってしまい、
ああ〜、クラクラクラ・・・

あがってきたら、波打ち際で遊んでいた日本人の女の子が、
足の甲あたりをずっぱり切って、
ライフガードに手当てをしてもらっていた。[emoji:v-100]

かなりな出血量で、はりゃ〜〜〜っと思っていたら、
彼女、その出血で貧血を起こしたのか、ショックか、
酸素吸入まで受け初めていた。

しばらくして歩けていたけれど顔が真っ青、大丈夫かしら。
お友達が2人ついていたけど。。。

波が荒い日は、波打ち際でも危ないことがあるものね。
Waikiki は優しい海のイメージがあるから、
つい注意を忘れてしまう。

せっかくの旅行で怪我をするのは、本当にかわいそう。

夜になって、ようやく調子が戻ってきたみたい。
波乗りの直後の体をひきづるような疲労感がなくなっている。
よかった、これなら土曜日の [emoji:v-227] もOKかな [emoji:v-91]



【2006年12月12日19:38 】 | 未分類 | コメント(0)







12.12.2006 (Tue)  新しいボード

明日午後、修理に出していたボードが戻ってくる。
うふ、楽しみ♪

どんな感じかなぁ

でも、週末までおあずけ。。。[emoji:v-227]



【2006年12月12日18:10 】 | 未分類 | コメント(0)







12.12.2006 (Tue)  美母

日本時間の今日、誕生日だったので、
父が電話をしてくれて、しばらくぶりに母と話した。

とてもはつらつとした元気な声、
明るくおおらかなところは、いつものまま。

母と話しているというよりは、
ひとりの女と話しているような感じもいつものまま。

この人は、なんと肉感的な女なのだろう。
圧倒されるような甘く濃い香り、むっとするエネルギー。

美しさでも、才能でも、
何ひとつ、この母を超えるものはわたしにはなかった。
今でさえ、初老の母は若いわたしよりはるかに美しい。

ふと、一番好きな母の写真を取り出してながめている。

中学生だった母が、日比谷公会堂で踊ったときの写真。

くるみ割り人形だったのかな。
新聞記者に頼まれてポーズをとったものだと教えてくれた。

中学生とは思えないほど、大人びた色香が匂う。
そう思うのは、自分だけかな。。。

プリマドンナになりたかった母。
かなわず、宝塚にあこがれた母。
結局、女優の道を歩んだ母。

俳優養成学校時代がもっとも楽しかったという。
歌も、踊りも、演技も、最優秀生徒、総代で卒業した。

この頃の母の写真を見ると、ため息が出るほどの美しさ。
ウェストなど、両手がつくほど細かったのよと、いつか聞いた。

だけど、同期のトップスターに選ばれたのは母ではなく、
別のクラスメートだったことが、少なく母のプライドを傷つけた。

どういう拍子でか、こぶつきの男性と結婚してしまい、
似ても似つかない、不器用な娘の面倒を見ることになった。

その母を、わたしは子供の頃からあこがれていた。

「あんたの歳には、あたしはもっときれいだったわよ」

そんな言葉を、にこにこしながら、
「うん、そうだね」と聞いていた。

わたしの誕生日など、母にとってはどうでもいいことだけど、
父にうながされて電話口に出てきて、
エネルギーたっぷり、一方的に話す母は、
いつものように、わたしの好きな女をむき出したままの母だった。

母の歳に、これほど薫り高くセクシーでいられるかと、
自分に問うてみても、ふふっとかすかな笑いがおこるだけ。



18_00.jpg



【2006年12月12日12:12 】 | 未分類 | コメント(0)
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